気候変動への対応と脱炭素の推進
拠点への太陽光発電導入や配送効率化を通じ、バリューチェーン全体(Scope1〜3)でのGHG排出量を削減します。
SUSTAINABILITY
JP楽天ロジスティクスは、事業活動を通じて環境・社会課題の解決に取り組み、皆さまと共に持続可能な未来を築いてまいります。 さらに、当社の事業特性を踏まえた「マテリアリティ(重要課題)」を特定し、社会価値と経済価値の双方を創出するサステナビリティ経営を推進します。
当社は持続可能な開発目標(SDGs)に賛同し、事業を通じてその達成に貢献します。
(各取り組み項目には、対応するSDGsアイコンを表示しております。SDGsの詳細については外務省ウェブサイトをご覧ください。)
※本ページで使用しているSDGsアイコンは国連のガイドラインに基づき掲載しており、国連による当社事業の承認や支持を意味するものではありません。
拠点への太陽光発電導入や配送効率化を通じ、バリューチェーン全体(Scope1〜3)でのGHG排出量を削減します。
ダンボール等の資材再利用や脱プラスチックを推進し、持続可能な循環型社会の実現に貢献します。
DXや拠点の機械化・自動化を推進し、作業負荷の軽減と現場の安全性・生産性向上の両立を図ります。
ドライバー不足や時間外労働規制等の「物流2024年問題」に対し、パートナー企業との連携強化、拠点での荷待ち時間削減、配送効率化を推進し、安定的なサプライチェーンを維持・構築します。
健康経営や1on1・研修を通じた自発的なキャリア形成を支援し、社員一人ひとりがイキイキと活躍できる職場を作ります。
拠点周辺の清掃活動や小学生向け社会科見学の実施を通じ、持続可能な地域社会の形成に貢献します。
「日本郵政グループ行動憲章」のもと、楽天グループとのシナジーを生かした迅速かつ健全なガバナンス体制を確立します。
「SECURITY ACTION(二つ星)」に基づき、EC・物流高度化に伴う大切な顧客データや取引先情報を厳重に保護・管理します。